【イベント】パフォーマンス

「ノン」

3月15日(日)13:00-17:30頃(HOYOUJYO内は15時から)

出演 :
春春(野間晴明/松岡はる)、森椋平、植木麻琴、井口美尚、石田裕己、手塚美楽、and more!!


春春(野間晴明/松岡はる)

野間晴明と松岡はるによるユニット
野間晴明 2003年 愛媛 O型 うお座 172センチ 26.5センチ 彩り野菜と若鶏の⿊酢あんかけ定⾷
松岡はる 2001年 東京 A型 おひつじ座 163センチ 23.5センチ デミグラスハンバーグ&有頭えびフライ

森椋平

2001年 千葉県生まれ 2025年 多摩美術大学絵画学科油画専攻卒業 千葉県を中心に制作、活動 主に油画、ドローイングを制作している。 個展 2025 『私の髪は自由にゆれる、ごくごくと水を飲むように。』タイムマシーン研究所 神奈川 2025『それは川だったか、用水路だったか』 光灯 東京 グループ展 2023 『では、お菓子だけいただきますわ』 八王子城跡 東京 2025『点滅』 吉祥寺ハモニカ横丁 東京

植木麻琴

2002年大分県大分市生まれ。 2024年武蔵野美術大学油絵学科油絵専攻卒業。 名前に木が多い。 歩く中で見た景色/見つけた知らない人達の意思または無意識でできたおもしろいもの・感じた空気・体のこと・人との繋がり・似ているけど違うもの・使いたい素材などから始まり、軽さと重さのバランスをとることや素材の組み合わせを楽しみながら、主に絵と立体と空間をつくる。

井口美尚

1998年東京生まれ 東京藝術大学 メディア映像研究科 修士課程 在学中。パフォーマンス、映像、彫刻、など、の異なる媒体で表現する。衣服、ダイエット、ダンス、教育、家族、儀式、料理、陰謀論、などを面白いと思っている。身体周りの、社会で規定されてしまう、見え方や秩序に興味がある。 最近の展示2026年「Media Practice 25-26」(東京芸術大学元町中華街校舎/神奈川)、2025年「Soup Salt and Pepper」(Art Center Ongoing/ 東京)

石田裕己

2001年生まれ、神奈川県逗子市出身。パフォーマンス作家、批評家、研究者。東京大学大学院総合文化研究科表象文化論コース修士課程在籍。現代の閉塞的状況とそこからの脱出、遊戯と芸術の関係、ポップカルチャーのジャンクな魅力などに関心を持ち、制作・執筆・研究を横断的に行う。研究上の専門は戦後日本現代美術。ウェブ版「美術手帖」にて地域レビューを連載中(東京担当、2025年~)。

手塚美楽

2000年東京生まれ、うお座、B型。伊藤野枝フォロワー。武蔵野美術大学卒業。美学校「現代アートの勝手口」修了。東京藝術大学映像研究科メディア映像専攻在学中。2021年、第一歌集『ロマンチック・ラブ・イデオロギー』を書肆侃侃房より刊行。映像、パフォーマンス、文章表現による作品制作をおこなう。

黒坂ひな(撮影)

1999年生まれ 香川県坂出市出身 東京都内を拠点にフォトグラファーとして活動 「即興!ZINE作り編集部」主宰 別府が好き